モバイルライフハック

生活に役立ちそうなライフハックを気が向いた時に書き留めています。

 

【iPhone 修理 買取 下取り 機種変更】iPhoneの画面が割れた時に知っておくべき3つのポイント

iPhoneの画面が割れたらどうする?

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実は最近妻がiPhone6の画面をバキバキに割ってしまった(写真のものが実物です泣)ので何か良い方法は無いかなぁと調べた結果、これは知っておいて損は無いなと思ったので書き留めました。

1.修理する

まず一番に考えるのは修理ですよね。ただ皆さんもご想像の通りあまり安くはありません。

*修理代金はどのぐらい?

アップルの保証「AppleCare+

に加入していれば2回まで特別料金で修理が出来ます。

※以下アップルの公式サイトより引用

※表記の金額は全て税別

 AppleCare+加入AppleCare+未加入
iPhone7 Plus

3,400円

※2回まで

14,800円

iPhone6 Plus,

iPhone6s Plus

iPhone7 12,800円

iPhone6,

iPhone6s

iPhoneSE,

iPhone5s,

iPhone5c,

iPhone5

 

ちなみに某iPhoneの修理チェーン店ではiPhone6の画面割れ修理は15000円(税込)と言われたのでどこで修理しても大差無さそうでした。

*修理に出すかどうかの判断

購入してから半年~1年未満の方は修理をオススメします。

理由としてiPhoneの本体代金は約8万円~10万円弱ぐらいかかるので買い替えをするのはあまり現実的では無いからです。(一括で購入していれば別ですが)

仮に機種変更すると毎月の端末相当の割引が無くなり、本体代金はそのまま支払い続けるか、一括で支払わなければならないので画面が割れたからと安易な買い替えはあまりオススメしません。

2.売却する

買い換えたから画面が割れた古いiPhoneはもういらない、けど普通の買取業者は買い取ってくれないし…

実はiPhoneは壊れてても高く売れるんです!さすがApple製品!

※以下某買取業者のiPhoneジャンク品買取価格

※表記の金額は全て税込

 ジャンク品買取価格
iPhone6s Plus 40,000円
iPhone6s 27,000円
iPhone6 Plus 23,000円
iPhone6 17,000円
iPhoneSE 12,000円
iPhone5s 2,000円
iPhone5c 500円
iPhone5 1,000円

 

目安ですが画面割れの場合は概ね新品買取価格の半値となっていました。

少しでもプラスになるなら近場で買い取ってくれるところを探して売ってしまいましょう。

3.下取りに出す

これが今回のポイントです。

では普通に買取に出すのと何が違うのか?以下を確認しておきましょう。

《docomo→画面割れヒビの状態に関わらず下取り価格大幅減!

*機種変更の場合(docomoで購入したiPhoneの場合)

※表記の金額は全て税込

下取り対象機種店頭下取り価格

iPhone6s Plus

(16GB/64GB/128GB)

良品 30,000円
画面割れ品 9.000円

iPhone6s

(16GB/64GB/128GB)

良品 27,000円
画面割れ品 8,100円

iPhone6 Plus

(16GB/64GB/128GB)

良品 25,000円
画面割れ品 7,500円

iPhone6

(16GB/64GB/128GB)

良品 22,000円
画面割れ品 6,600円

iPhone5s

(16GB/32GB/64GB)

良品 11,000円
画面割れ品 3,300円

iPhone5c

(16GB/32GB)

良品 6,000円
画面割れ品 1,800円
*乗り換えの場合(au/SoftBankで購入したiPhoneの場合)

※表記の金額は全て税込

下取り対象機種店頭下取り価格

iPhone6s Plus

(16GB/64GB/128GB)

良品 30,000円
画面割れ品 9.000円

iPhone6s

(16GB/64GB/128GB)

良品 27,000円
画面割れ品 8,100円

iPhone6 Plus

(16GB/64GB/128GB)

良品 25,000円
画面割れ品 7,500円

iPhone6

(16GB/64GB/128GB)

良品 22,000円
画面割れ品 6,600円

iPhone5s

(16GB/32GB/64GB)

良品 11,000円
画面割れ品 3,300円

iPhone5c

(16GB/32GB)

良品 6,000円
画面割れ品 1,800円

iPhone5,

iPhone4S,

iPhone4,

iPhone3GS,

iPhone3G

良品 1,000円
画面割れ品 300円

 

《au→画面割れヒビの状態問わずOK!

*機種変更の場合

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※表記の金額は全て税込

下取り対象機種ポイント還元

iPhone6s Plus

(16GB/64GB/128GB)

35,640円

iPhone6s

(16GB/64GB/128GB)

32,400円

iPhone6 Plus

(16GB/64GB/128GB)

27,000円

iPhone6

(16GB/64GB/128GB)

24,840円

iPhone5s

(16GB/32GB/64GB)

22,680円

iPhone5c

(16GB/32GB)

11,180円

iPhone5

(16GB/32GB/64GB)

11,880円

iPhone4S

(16GB/32GB/64GB)

6,480円

 

*乗り換えの場合

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下取り対象機種本体値引きor月額料金割引

iPhone6s Plus

(16GB/64GB/128GB)

26,640円

(1,102円×24回)

iPhone6s

(16GB/64GB/128GB)

24,300円

(1,013円×24回)

iPhone6 Plus

(16GB/64GB/128GB)

21,600円

(900円×24回)

iPhone6

(16GB/64GB/128GB)

21,600円

(900円×24回)

iPhone5s

(16GB/32GB/64GB)

21,600円

(900円×24回)

iPhone5c

(16GB/32GB)

7,560円

(315円×24回)

iPhone5

(16GB/32GB/64GB)

4,860円

(203円×24回)

iPhone4S,

iPhone4,

iPhone3GS,

iPhone3G

2,700円 

(113円×24回)

《SoftBank→画面のヒビ2本以上はNG!※6/1変更→画面割れヒビの状態問わずOK

*機種変更の場合

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下取り対象機種月額料金割引

iPhone6s Plus

(16GB/64GB/128GB)

36,000円

(1,500円×24回)

iPhone6s

(16GB/64GB/128GB)

33,600円

(1,400円×24回)

iPhone6 Plus

(16GB/64GB/128GB)

26,400円

(1,100円×24回)

iPhone6

(16GB/64GB/128GB)

26,400円

(1,100円×24回)

iPhone5s

(16GB/32GB/64GB)

26,400円

(1,100円×24回)

iPhone5c

(16GB/32GB)

12,000円

(500円×24回)

iPhone5

(16GB/32GB/64GB)

12,000円

(500円×24回)

iPhone4S

(16GB/32GB/64GB)

7,200円

(300円×24回)

iPhone4,

iPhone3GS,

iPhone3G 

2,400円

(100円×24回)

 

*乗り換えの場合

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下取り対象機種月額料金割引

iPhone6s Plus

(16GB/64GB/128GB)

26,400円

(1,100円×24回)

iPhone6s

(16GB/64GB/128GB)

24,000円

(1,400円×24回)

iPhone6 Plus

(16GB/64GB/128GB)

21,600円

(900円×24回)

iPhone6

(16GB/64GB/128GB)

21,600円

(900円×24回)

iPhone5s

(16GB/32GB/64GB)

21,600円

(900円×24回)

iPhone5c

(16GB/32GB)

7,200円

(300円×24回)

iPhone5

(16GB/32GB/64GB)

4,800円

(200円×24回)

iPhone4S

(16GB/32GB/64GB)

2,400円

(100円×24回)

まとめ

・(2016年4月28日から変更)auは画面が割れていても割れてなくても下取り価格が変わらない※auのセンターに電話してバキバキでもOKと確認済

・(2016年6月1日から変更)SoftBankも画面が割れていても割れてなくても下取り価格が変わらない※SoftBankのセンターに電話してバキバキでもOKと確認済

・docomoの画面割れ下取り価格は安い為、比較して買取業者に出すのが無難かも

携帯はいつか買い替えるタイミングが必ず来ると思います。

特にiPhoneは毎年新型モデルが発売されますから、画面が割れてしまったからと言って焦って修理や買い替えをするよりも、とりあえず生活に支障が無い範囲であればしばらく持っておいて、買い替えのタイミングまで我慢して下取りに出すのがいいかもしれません。

だってauかSoftBankだったら画面割れてても割れてなくても下取りに出せますから!

皆さんもiPhoneの画面が割れたら修理・買い替えをする前にどうするのが最善策か一旦落ち着いてよく考えてから行動しましょう。

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【交通事故】追突事故を起こして加害者になってしまったら

事故の加害者になってしまった時にすべき事

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つい先日、私は居眠り運転で追突事故を起こしてしまいました。そう俗に言うおカマを掘ってしまったのです。

娘2人を同乗させていながら自身の不徳を深く反省している次第です。

幸い相手の方もお気持ちの良い方で、事故当日のお心遣いには本当に感謝しております。

 

実際にどのような対応をしたのか、事故を起こしてしまったらどうするべきなのかを反省の意味も含めて此処に綴りたいと思います。

・事故当日にすべき事

その1.まず相手方に謝罪をし安否と状況確認

まずは相手の方に怪我が無いか、また怪我がある場合はどのような症状なのか、車の損傷状況などを確認しましょう。

詳細は後述に記載しますが、この最悪な状況で初対面となります。必ず誠心誠意を以て対応しましょう。

その2.警察と救急車を呼ぶ

相手の方の安否を確認し、救急車を呼ぶか判断するのですが、一旦相手の方が大丈夫そうなら救急車は保留にし、警察に事故処理の連絡をします。軽い事故などであれば示談で済ませるケースもありますが、警察に事故処理をしていただかないと自分が加入している保険、相手が加入している保険の保険会社から保険金が下りませんので、いずれにせよ必ず呼ぶようにしましょう。

その3.車が自走可能であれば邪魔にならない場所へ移動する

道路で停車したままですと、二次災害に繋がってしまう危険性がありますので、車が自走可能であれば速やかに移動しましょう。移動が難しい場合はそのままにし、レッカーを待ちましょう。

その4.相手の方と連絡先『氏名/住所/連絡先電話番号』を交換する

警察を呼んだ後は到着するまでの間に自身が加入しておる保険会社に連絡を入れるのがベターですが、保険会社から相手方の情報を聞かれますので、可能であれば先に相手方と情報を交換しておきましょう。また、後日相手方へ謝罪に伺うので連絡可能な時間帯やご都合のよい日時なども可能であれば確認しておきましょう。

その5.保険会社へ連絡する

準備が整ったら警察が到着するまでの間に保険会社へ連絡します。すると担当者の方から事故の状況など詳しく聞かれるので、指示に従って答えていきましょう。事故当日若しくは翌日に保険会社から相手方へ連絡がいくので、相手方へ自身が加入している保険会社名と保険会社から連絡がいく旨を伝えておきましょう。

その6.警察が到着し事故処理をして一旦終了

警察が到着したあとは調書を取られますので、速やかに指示に従います。それが終わって相手方も一旦落ち着いたら解散し、後日保険会社とやり取りをしていただく形となります。

・事故翌日にすべき事

その1.相手方へ改めて謝罪連絡、その後の安否と状況確認

小さな事故であっても、身体の怪我はもちろん、精神的にショックを受けてしまうものです。必ず相手方へ連絡をし、その後のお身体の具合などを確認しましょう。

その2.謝罪に伺う日時を調整する

仮に相手の方が断ったとしても必ず一度ご自宅へ直接謝罪に伺いましょう。ただアポ無しで伺っては当然失礼ですし、相手の方もまだ落ち着いていないかもしれません。必ず相手の方へ確認した上で訪問するようにしましょう。

その3.『お詫び状』と『菓子折り』などを持参し謝罪に伺う

持参する『菓子折り』などはあくまでも自身の謝罪の誠意を形にしたものですので特に決まりはありませんが、相手にお子さんがいたりなどの情報が分かっている場合は子供が好きそうなものなど気を遣ってあげましょう。金額は2,000円~4,000円ぐらいのものが無難だと思います。

次に『お詫び状』ですがこちらは定型文を参考にしてもよいのですが、なるべく自分の言葉で手書きで書くようにしましょう。パソコンなどで書くのは絶対にNGです。書いた文字には自分の性格や気持ちが表れますので、きちんと自分の誠意を持って書けば必ず相手に伝わります。文章は白地のものに縦書きで、封筒は白地で2重のものが一般的です。

・事故後に支払う罰金や加算される点数について

その1.事故の原因となった行動

事故の原因違反点数罰金及び罰則

過労運転

(居眠り運転等)

25点

1年以下の懲役

又は300,000円以下の罰金

安全運転義務違反

(よそ見運転等)

2点 9,000円の反則金

上記をご覧いただくと一目瞭然なのですが、居眠り運転とよそ見運転では処分に天と地ほどの差があるのです。

私は運転中にウトウトしてしまい意識がもうろうとしていて気が付いたら車が目の前に...という状況だったのでこれは居眠り運転だと自己判断し警察の方へ報告したところ、なぜか『ボーっとして下を向いていた』という風に調書に書かれ、警察の方がよそ見運転という事にしてくれたようです。私は居眠り運転とよそ見運転の格差を知らなかったので、あとでこれを知って驚きました。気を遣ってくれたのかな?警察の方ありがとうございます。

その2.人身事故で起訴された場合の刑事処分

事故の度合違反点数罰金及び罰則

自身と他の責任による

治療期間15日未満の事故

2点

罰金120,000

~150,000円

自身のみの責任による

治療期間15日未満の事故

3点

罰金200,000

~300,000円

自身と他の責任による

治療期間30日未満の事故

4点

罰金150,000

~200,000円

自身のみの責任による

治療期間30日未満の事故

6点

罰金200,000

~500,000円

自身のみの責任による

治療期間3ヶ月未満の事故

9点

罰金300,000

~500,000円

自身のみの責任による

治療期間3ヶ月以上の事故

13点

懲役刑・禁固刑

罰金500,000円

死亡事故

(自身の過失によるもの)

20点

懲役刑7年以下

禁固刑

次に、人身事故となった場合ですが、これは相手に判断が委ねられるようです。

どうやら警察に人身事故を証明する為に医師の診断書を提出するそうなのですが、その際に『事故の加害者の方に罰を与えたいですか?』と聞かれるそうです。これは裁判所へ起訴するかどうかを問われているようです。

つまり、逆に言えば相手方に自分が良く思われていなかった場合、印象が悪かった場合、対応が悪かった場合などは起訴される可能性が高くなります。

なのでよく医療費は払うから人身事故にしないで欲しいと示談で解決しようとする方もいるようです。

ただ起こしてしまったものは仕方ありません。人身事故によって自らが受けるリスクを考える保身の事よりも、相手にしてしまった事を反省しこちらが誠意を持って謝罪しましょう。気持ちが伝われば相手の方も自分にメリットが無いのにわざわざ起訴してまで罰を与えようとは思わないはずです。

それでも仮に起訴されてしまった場合はそれが自分に対する然るべき罰と思い潔く受け入れましょう。

最後に

私達は人間ですからま時には過ちを犯してしまいます。そして起こしてしまったものは仕方がありません。

肝心なのはその後自分が相手の方にどのように対応するかです。

後になってそれが自分の身に返ってきます。

今回の事故を通じて私はそれをしみじみと感じました。

今後は相手方への反省と感謝の気持ちを忘れず、事故を起こさぬよう努めて参ります。

mobile-lifehack.hatenablog.com

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【SoftBank】ソフトバンクユーザーがおトクに機種変更する裏ワザ

iPhone7がおトクに機種変更出来るかも!?

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こんにちは、雪穂パパです!

今回はタイトルの通り『ソフトバンクユーザーがおトクに機種変更する裏ワザ』をご紹介致します!

本当は《機種変更》より《乗り換え》の方が安い!

昔は他社から乗り換えると本体代金が一括0円になるとか5万円キャッシュバックとか特典がたくさんありました。

しかし2016年3月からは総務省からの『価格適正化』の指示により、現在は乗り換えの特典が殆ど無くなってしまいました。

とは言えなんだかんだ乗り換えで携帯を買った方がおトクになるのは変わりません。

乗り換えた方が携帯電話本体の毎月の割引が多くなる=本体を安く買う事が出来るんですから。

例)ソフトバンクのiPhone7 32GBの場合※詳細は画像参照

乗り換えの場合→▲77,280円

機種変更の場合→▲67,440円

差額→9,840円

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仮に機種変更をすると9,840円乗り換えよりも高くなるんです。

今SoftBankを使っている方は他社に乗り換えるのもめんどくさいから機種変更しよう、

と普通に機種変更をされるかもしれませんが、ある方法を使えば機種変更でも安くなるんです。

ソフトバンクの《引き留めポイント》

過去記事にてauの《引き留めポイント》を紹介致しましたが、

 

mobile-lifehack.hatenablog.com

 

ソフトバンクにもauと同じような《引き留めポイント》と言うものが存在します。

これはその名の通りSoftBankユーザーが他社へ乗り換えようとするのを引き留める為の特典です。

・必ずもらえるとは限らない

・特典金額が人によって違う※およそ10,000円(~最大30,000円?)

・SoftBankポイント(30分程度で付与?)で付与される

上記の3点には注意。

《引き留めポイント》のもらい方

  1. まずは今お持ちのSoftBank携帯電話から157へダイヤルをしてSoftBankサポートセンターに電話をする。
  2. 音声ガイダンスが流れるのでガイダンスに従ってMNP予約番号の発行窓口へ繋ぐとオペレーターの方が出てくれます。
  3. 『他社に乗り換えたいのでMNP予約番号を下さい。』と言うと乗り換える理由を聞かれるので『乗り換えた方が安くなるからです。』と答える。
  4. するとオペレーターの方から今ならお客様に機種変更に使える10,000円(~30,000円分)のポイントがあるのですが良かったら機種変更して下さいと言われる。
  5. 案内された特典内容の受取方法をオペレーターへ確認して終了。

実際に《引き留めポイント》をもらってみた

ちょうど友人がソフトバンクを利用しており、auと同じように引き留めポイントがもらえたりして?と思い、友人に試しにサポートセンターに電話してみてもらったところ、

あっさり10,000円分のポイントを案内されたそうです(笑)

友人は意外にあっさりもらえ過ぎてびっくりしてしまい、もうちょっと検討します!などと意味不明な事を言って電話を切ってしまいました(笑)

まとめ

結論ソフトバンクでも引き留めポイントがもらえるようです。

もらったソフトバンクポイントは本体代金の値引きに当てる事が出来るので、機種変更の方でも乗り換えと同じぐらいの負担額でiPhone7が買えちゃいますね。

機種変更を検討されている方は是非試してみて下さい。

ちなみに機種変更する際のもう一つのポイントですが現在使っている機種、もしくは自宅に眠っている必要無くなったガラケーやスマホを下取りに出す事によって毎月の月額料金の割引に当てる事が出来ますので、こちらも忘れずに!
mobile-lifehack.hatenablog.com

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【光セット割】『ドコモ光』vs『auひかり』vs『ソフトバンク光』 どこがおトクか徹底比較

光セット割はどこがおトク?

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※表記の金額は、特に記載が無い限り全て税抜です。

 自宅のインターネットはどこがおトクかは過去記事でご紹介しましたが

▼詳細は過去記事参照▼

 

mobile-lifehack.hatenablog.com

しかし自宅のネットの選び方のもう1つのポイントが携帯×固定回線とのセット割になります。

結論から言うと携帯とのセット割を利用した方がトータルコストが安くなる可能性が高いので基本的には自分が契約している携帯キャリアの光回線を選ぶのがトレンドです。

しかし、各社のサービス提供内容も多種多様化してきているので一概にそうとも言い切れません。

そこでdocomo・au・SoftBank・Y!mobileの主要4キャリアの自宅インターネット回線とのセット割を比較してみました。

auとSoftBankに関しては旧料金プランもまだ使えますが、今回比較する料金プランは各社の新料金プランをベースにしています。

docomo×ドコモ光

カケホーダイ

カケホーダイ
2,700円
SPモード
300円
データSパック(2GB)
3,500円
▲500円
※1年間のみ
データMパック(5GB)
5,000円
▲800円
データLパック(20GB)
6,000円
▲900円
データLLパック(30GB)
8,000円
▲1,100円
シェアパック5
6,500円
▲800円
シェアパック10
9,500円
▲1,200円
シェアパック15
12,500円
▲1,800円
ウルトラシェアパック50
16,000円
▲2,500円
ウルトラシェアパック100
25,000円
▲3,200円

カケホーダイライト

カケホーダイライト
1,700円
SPモード
300円
データMパック(5GB)
5,000円
▲800円
データLパック(20GB)
6,000円
▲900円
データLLパック(30GB)
8,000円
▲1,100円
シェアパック10
9,500円
▲1,200円
シェアパック15
12,500円
▲1,800円
ウルトラシェアパック50
16,000円
▲2,500円
ウルトラシェアパック100
25,000円
▲3,200円

ドコモの良い点

シェアパックと言う仕組みですが、これは簡単に言うと同じグループの人は自動的にデータ量を分け合うシステムとなっております。親御さんはあまりデータ量を消費しないけど、お子さんはたくさん使うと言うご家庭が多いと思いますので、特に気にしなくても無駄無くデータ量を消費していける点は便利です。

ドコモの悪い点

上記に書いたシェアパックですが、これがデメリットになってしまうご家庭もあるようで、お子さんがデータ量を使い過ぎてしまった為に、親御さんが十分に使えないなんて事もあるみたいです。

また、ドコモの光セット割ですが一つ注意しなければいけない点があります。

あくまでも割引は家族グループを組んでいる代表回線のデータ通信料からとなる点です。

つまり夫婦でそれぞれ2GBや5GBのプランに入っている場合は代表回線側しか割引を受けられないのです。

また、シェアパックを組んでいる場合も当然代表回線からの割引のみとなり、グループにぶら下がっている子回線は割引を受けられません

▼キャンペーン▼

au×auひかり

カケホ(電話カケ放題プラン)

電話カケ放題プラン
2,700円
LTE NET
300円
データ定額2
3,500円
▲934円
データ定額3
4,200円
データ定額5
5,000円
▲1,410円
※3年目以降
▲934円
データ定額20
6,000円
データ定額30
8,000円
▲2,000円
※3年目以降
▲934円

スーパーカケホ(電話カケ放題プランS)

電話カケ放題プランS
1,700円
LTE NET
300円
データ定額1
2,900円
▲934円
※3年目以降
▲500円
データ定額3
4,200円
▲934円
データ定額5
5,000円
▲1,410円
※3年目以降
▲934円
データ定額20
6,000円
データ定額30
8,000円
▲2,000円
※3年目以降
▲934円

※auスマートバリュー適用には「ひかり電話(500円/月)」への加入が必須。

auの良い点

1/2/3GBの小容量プランでも割引額が他社に比べ多いです

スマホでたくさんインターネットをするなら大容量プランがおすすめですが、家でWi-Fi接続してるからスマホは最低料金で抑えたいという方には嬉しいですね。

auの悪い点

auひかりの対応エリアが狭い。これに尽きます。

しかし対策としてauひかりエリア外の地域ではKDDIが提携している固定通信サービス(ケーブルテレビなど)でもスマートバリューを組む事が出来ます。

▼キャンペーン▼

auひかりバナー

SoftBank×SoftBank光/SoftBank Air/NURO光

スマ放題(通話し放題)

スマ放題
2,700円
接続料
300円
データ定額ミニ1GB
2,900円
▲463円
データ定額ミニ2GB
3,500円
データ定額5GB
5,000円
▲1,410円
※3目以降
▲934円
データ定額20GB
6,000円
データ定額30GB
8,000円
▲1852円
※3年目以降
▲934円

スマ放題ライト(5分以内通話し放題)

スマ放題ライト
1,700円
接続料
300円
データ定額ミニ1GB
2,900円
▲463円
データ定額5GB
5,000円
▲1,410円
※3目以降
▲934円
データ定額20GB
6,000円
データ定額30GB
8,000円
▲1,852円
※3年目以降
▲934円

※おうち割光セット適用には「指定オプション(500円/月)」への加入が必須。

ソフトバンクの良い点 

おうち割光セット対応の対象サービスが多いというところです。

ちなみに『NURO光』なら下り2Gbpsで4,743円+500円で尚且つおうち割光セットが組めてSoftBank光よりも安くて速いです。

また、自宅にインターネットを引けない、引きたくないという方には据え置きWi-Fiルーターの『SoftBank Air』がおすすめです。

 ソフトバンクの悪い点

ソフトバンクにも家族データシェアというドコモのシェアオプションに類似したプランがあります。これに関してはドコモと同じでセット割引を受ける事が出来ませんのでご注意を。

▼公式サイト▼

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Y!mobile×SoftBank光/SoftBank Air

SoftBank光(戸建)

スマホプランS/M/L

データプランL

PocketWiFiプラン2 

1回線  ▲500円(▲500円/台)
2回線 ▲1,000円(▲500円/台)
3回線 ▲1,500円(▲500円/台)
4回線 ▲5,200円(▲1,300円/台)

SoftBank光(集合住宅)/SoftBank Air

スマホプランS/M/L

データプランL

PocketWiFiプラン2 

1回線  ▲500円(▲500円/台)
2回線 ▲1,000円(▲500円/台)
3回線 ▲3,800円(▲1,266円/台)

光おトク割適用には「指定オプション(500円/月)」への加入が必須。

※戸建は5回線目以降、集合住宅/SoftBank Airは4回線目以降は光おトク割は適用されません

※Y!mobile家族割引サービスの月額割引との併用は出来ず光おトク割が優先されます

ワイモバイルの良い点 

元々の基本料金の安さに加え、SoftBank光とのセット割が受けられるのはすごいです。また、格安SIMの会社にはあまり無い時間無制限のかけ放題のオプションが選択出来る点も使い方に合わせられるので嬉しいですね。

ワイモバイルの悪い点

ドコモ/au/ソフトバンクに比べると機種のラインナップが圧倒的に少ないです。

特に日本では普及率の高いiPhoneの最新機種を取り扱っていないのが致命的で、ワイモバイルで最新のiPhone7などを使いたい場合はSIMロック解除済の端末を準備するか、SIMフリー端末を自分で購入しなくてはならないです。現在はiPhone5sのみの取り扱いとなっているので今後に期待しましょう。

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光セット割の比較

例)戸建/夫→5分以内かけ放題+5GB/妻→かけ放題+2GBの場合

私は電話は自分からは殆どかけませんが基本的に外でインターネットをする事が多いです、妻は専業主婦で友人と長電話をする事がしばしばありますがインターネットは殆ど自宅でしかしません。

我が家のような利用スタイルだと実際にどのようになるのか1例として比較してみました。

docomo

1,700円(5分以内かけ放題)

+300円(SPモード)

+5,000円(データMパック5GB)

=7,000円

2,700円(かけ放題)

+300円(SPモード)

+3,500円(データSパック2GB)

=6,500円

ドコモ光 5,200円(ネット基本料)

夫セット割▲800円

妻セット割▲500円(1年間)

合計 17,400円

au

1,700円(5分以内かけ放題)

+300円(LTE NET)

+5,000円(データ定額5GB)

=7,000円

2,700円(かけ放題)

+300円(LTE NET)

+3,500円(データ定額2GB)

=6,500円

auひかり

5,200円(ネット基本料)

+500円(ひかり電話)

=5700円

夫セット割▲1410円(2年間)

妻セット割▲934円

合計 16,856円

SoftBank

1,700円(5分以内かけ放題)

+300円(ウェブ使用料)

+5,000円(データ定額5GB)

=7,000円

2,700円(かけ放題)

+300円(ウェブ使用料)

+3,500円(データ定額2GB)

=6,500円

SoftBank光

5,200円(ネット基本料)

+500円(指定オプション)

=5700円

夫セット割▲1410円(2年間)

妻セット割▲463円

合計 17,327円

Y!mobile

3,980円(10分以内かけ放題/3GB)

+500円(データ容量2倍OP)

=4,480円

2,980円(10分以内かけ放題/1GB)

+500円(データ容量2倍オプション)

+1,000円(かけ放題オプション)

=4,480円

SoftBank光

5,200円(ネット基本料)

+500円(指定オプション)

=5700円

夫セット割▲500円

妻セット割▲500円

合計 14,660円

*まとめ

当然ながらY!mobileは安いですね。個人的にはY!mobileでも最新のiPhoneが購入出来るならありがたいのですが、iPhone、Xperia、Galaxyと言った人気機種の取り扱いが無いのがやはり惜しいところです。

今使っている携帯会社とご自宅のインターネットがバラバラだと言う方は、ドコモならドコモ光、auならauひかり、ソフトバンクならSoftBank光と言ったように家のネットも見直してみましょう。

また、電話はかけ放題のプランに入っているけど実際はそんなに電話はしていない、自宅でWi-Fi接続をしていて実際は毎月データ容量が余っている、という方はこの機会に料金プランの方も見直してみて下さいね。

形に残らない通信費です、出来る限り節約しましょう!

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【フレッツ光】『光コラボ』と『フレッツ光』の違い 料金を徹底比較

『光コラボレーション』とは?

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今やスマホの普及や近年のめまぐるしいIT化によって一家に一回線は当たり前となったインターネット。

そして日本国内のインターネット回線の約7割のシェアを持っているのが皆様もご存知のNTT『フレッツ光』

もう一般の方々も各メディアでお目に触れているかとは思いますが、総務省の決定により2015年2月からNTT『フレッツ光』の光回線卸売が始まりました。

今まではみんなNTTと契約して使っていたインターネット回線『フレッツ光』をNTTが各会社に向けて「光回線をまるごと貸すから、あとは価格とか自由に決めてお客さんに売って下さい」ってなったんです。

簡単に言うと問屋が間に入っただけで、結局使うものは今までと全く同じです。

ただ料金請求に関して、今まではフレッツ光とプロバイダを別々に払っていたものがプロバイダ側(光コラボ提供会社)で一本化されて基本的にはプロバイダ込になります。

ニュースなどでは難しい言葉を並べていますが、なぜNTT並びに総務省が卸売を決断したか個人的な見解を踏まえて一言で言うと、「市場飽和化による加入者数鈍化の改善」が最大の目的だと思われます。

NTTが総務省と約束があるのでホントは回線数を伸ばさないといけないけど、もうフレッツ光の新規獲得は辛いです。好きにしていいからなんとかして下さい」って感じでギブったわけです(笑)

結果、価格競争が始まり各社光回線のサービス提供料金を下げてきたというのが実情ですね。

大手プロバイダーサービス提供会社

OCN、ドコモ、Yahoo!(商品名はソフトバンク光)、BIGLOBE、So-net、plala、@nifty、U-NEXT、@Tcom、AsahiNet、DTI、hi-ho、BB.excite等々…

ネームバリューのあるプロバイダや携帯キャリアは参入しています。

日本国内でプロバイダは約800社あると言われていますから、光コラボ提供会社はこれからもっともっと増えていくでしょう。

主要各社の料金比較 

基本料金戸建て集合住宅備考
BB.excite光 4,360円 3,360円  
NURO光(So-net) 4,743円 無し ソフトバンク携帯とのセット割引有り
ぷらら光 4,800円 3,600円  
DTI光 4,800円 3,600円  
OCN光 5,100円 3,600円  
@Tcom光 5,100円 3,800円  
hi-ho光 5,100円 3,900円  
BIGLOBE光 5,180円 4,080円  
AsahiNet光 5,180円 4,080円  
So-net光 5,200円 4,100円 au携帯とのセット割引有り
@nifty光 5,200円 3,980円  
ドコモ光 5,200円 4,000円 ドコモ携帯とのセット割引有り
auひかり 5,200円 3,800円 au携帯とのセット割引有り
SoftBank光 5,200円 3,800円 ソフトバンク携帯とのセット割引有り

※表示金額は全て税別です。

まとめ

こうして見ると大手だと昔から低価格で有名なBB.exiteが安いですね。

ただ、最近のトレンドはみんなが持っている携帯電話とのセット割引です。

殆どの方が携帯電話はドコモかauかソフトバンクを利用していますよね?

三太郎のCMが記憶に新しいauのスマートバリューのように、せっかく持っている携帯電話とのセット割引を利用しない手はありません。

とは言えセット割引の対象になるのは殆どがスマホですので、自分が使っている機種やプラン、携帯電話会社や自宅の環境などを踏まえた上で自らに適したサービスを選んで下さい。

※セット割について詳しくはこちら

mobile-lifehack.hatenablog.com

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【au】auユーザーがおトクに機種変更する裏ワザ

auユーザーのあなた!損してませんか!?

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こんにちは、雪穂パパです!

今回はタイトルの通り『auユーザーがおトクに機種変更する裏ワザ』をご紹介致します!

本当は《機種変更》より《乗り換え》の方が安い!

昔は他社から乗り換えると本体代金が一括0円になるとか5万円キャッシュバックとか特典がたくさんありました。

しかし2016年3月からは総務省からの『価格適正化』の指示により、現在は乗り換えの特典が殆ど無くなってしまいました。

とは言えなんだかんだ乗り換えで携帯を買った方がおトクになるのは変わりません。

乗り換えた方が携帯電話本体の毎月の割引が多くなる=本体を安く買う事が出来るんですから。

例)auのiPhone6s 64GBの場合※詳細は画像参照

乗り換えの場合→▲86,280円

機種変更の場合→▲58,440円

差額→27,840円

仮に機種変更をすると27,840円乗り換えよりも高くなるんです!

今auを使っている方は他社に乗り換えるのもめんどくさいから機種変更しよう、

と普通に機種変更をされるかもしれませんが、ある方法を使えば機種変更でも安くなるんです!

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auの通称《引き留めポイント(またはクーポン)》

それでも機種変更される方はそんな金額気にせずに携帯を買っているんでしょうけど、どうせなら損はしたくないのが本音だと思います。

auには《引き留めポイント(またはクーポン)》と言うものが存在します。

これはその名の通りauユーザーが他社へ乗り換えようとするのを引き留める為の特典です。

しかしこれが

・必ずもらえるとは限らない

・特典金額が人によって違う※およそ15,000円~最大30,000円

・auポイント(30分程度で付与)の場合とクーポン(3日後にクーポン番号がSMSで届く)の場合がある

の3点には要注意。

《引き留めポイント(またはクーポン)》のもらい方

  1. まずは今お持ちのau携帯電話から157へダイヤルをしてauサポートセンターに電話をする。
  2. 音声ガイダンスが流れるので3番→2番→1番と進んでいただくと暗証番号入力を求められるのですが、ここはスルーでOK、そのまま待っているとauサポートセンターの方が出てくれます。
  3. 『他社に乗り換えたいのでMNP予約番号を下さい。』と言うと乗り換える理由を聞かれるので『乗り換えた方が安くなるからです。』と答える。
  4. するとオペレーターの方から今ならお客様に機種変更に使える15,000円~30,000円分のポイント(クーポン)があるのですが良かったら機種変更して下さいと言われる。
  5. 案内された特典内容の受取方法をオペレーターへ確認して終了。

実際に《引き留めポイント》をもらってみた

私はiPhoneの画面がバキバキで買い替えを迷っていたので、他社への乗り換えも検討しつつauのサポートセンターへ電話したところ...

あっさり15,000円分のクーポンを案内されました(笑)

そしてクーポン番号が3日後にSMSで届くとの事。

妻にこの事を報告し、妻も同じように電話した結果...

妻もあっさり15,000円分のauポイントをGET(笑)

ん?でもなんで俺だけクーポンなんだろうと思って妻に聞いてみたら、ポイントだとほんの30分程度で反映されると言われたとの事、絶対そっちの方がいいじゃんと思い、もう一度auのサポートセンターへ相談したらクーポンからポイントへ変えてくれました!

auは対応がフレキシブルで良心的ですね!

まとめ、めでたく機種変更してきました!

それで私も妻もお揃いでiPhone6sの64GBを購入してきたんですが…

画面バキバキのiPhone6も下取りに出した(※詳しくは過去記事をご覧ください)ので

mobile-lifehack.hatenablog.com

通常97,080円のiPhone6s 64GBを

▲15,000円(引き留めポイント)

▲27,000円(画面割れiPhone6下取り)

差し引き55,080円 で買う事が出来ました!

機種変更だと割引が58,440円なのでほぼ実質0円に近いですね!

通常よりもなかなか安く購入する事が出来たので満足です(*'▽')

この記事をご覧になってるauユーザーさんは機種変更する際は是非実践してみて下さいね!

金額では無く、例え1円でも、お金を増やす事、減らさない事が大事です!

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【2016年 Y!mobile 学割】実はワイモバイルの学割がすごかった!

Y!mobileの学割は神対応だった

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この時期に携帯を買い替えるならやっぱり学割を有効活用したいですよね!

特に最近CMで桐谷美玲が出てるY!mobileの学割が個人的には良心的だなあと思ったので書き留めておきます。

1.Y!mobileの学割特典まとめ

*ワン!キュッパ学割(スマホ向け学割)

対象機種:スマートフォン全機種

対象契約:新規/乗り換え/契約変更

対象プラン:スマホプランS/M/L

特典1:基本料金 12ヶ月間 最大1,000円/月 割引

特典2:データ通信容量 24ヶ月間 2倍

*Pocket WiFi 学割(Pocket WiFi向け学割)

対象機種:502HW,504HW

対象契約:新規

対象プラン:Pocket WiFiプラン2

特典:アドバンスオプション利用料(684円/月) 37ヶ月間 無料

2.docomo/au/SoftBnkの学割まとめ※以下参考

open-life.hatenablog.com

3.対象年齢

2016年の学割は各社年齢は25歳以下と一見同じに見えます。

docomo/SoftBank/Y!mobileは0歳からOKなのですが、

auは未就学児は対象外(生年月日が2010年4月2日以前の方が対象)なんです。

4.適用可能回線数

docomo/au/SoftBank→1使用者につき1回線まで

Y!mobile→1使用者につき何回線でも適用可能

※Y!mobileカスタマーセンターへ電話で確認済

と言う事は、Y!mobileの場合は25歳以下の家族が1人でもいれば家族全員が学割を受けれてしまうんです。Y!mobileを検討している人は要チェック!

まとめ

docomo/au/SoftBankのメガキャリアの学割はよく知られていますが、Y!mobileの学割をご存知の方はあまりいらっしゃらなかったのでは無いでしょうか?

個人的にはY!mobileの学割は25歳以下の方が1人でも家族にいれば家族全員が同じ特典を受けられるというのが分かりやすくて良かったです。

携帯の料金を節約したいと考えている方はこの機会にY!mobileにするのもアリかも!?

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